DHCプラセンタとR&Yプラセンタの違いとは?
コンビニで手軽に買えDHCのプラセンタ、R&Yのプラセンタと比べてどうなのか気になるところです。
初回限定価格はR&Yのプラセンタ100のほうが安いのですが通常価格で比べるとはるかにDHCのほうが安いです。
では、どこが違うか気になります。
大きな違いはプラセンタの量になります。
R&Y プラセンタ100 : 1粒あたり 9,000mg
DHC プラセンタ : 1粒あたり 3,600mg
かなりの違いがあります、これは濃縮率の違いがおおきためだとおもわれます。
ただこの数字を比べるのは少し間違いがあるようで、ホントは原末料で見ないといけません。
濃縮率が違えば変わりますので・・・
1粒あたりの原末量は次のとおりです。
R&Yプラセンタ100:180mg
DHCプラセンタ:120mg
プラセンタサプリは1日に指定された粒数を飲みますココにも違いが見て取れます(濃縮率で比較)
R&Y プラセンタ100 : 1日当たり 4粒でプラセンタ 36,000mg
DHC プラセンタ : 1日辺り 3粒でプラセンタ摂取量 10,800mg
これだと同じプラセンタ100ほぼ1粒でDHCの3粒分に相当しますね。
あと気になるところもあります。
プラセンタに含まれる成分は基本的に変わりませんが・・・・
記載方法が両社で変わります。
体内に入れるものですから詳しく記載されている方がいいですよね。
成長因子と呼ばれるFGFやEGFなど大きく差が出ていました。
R&Yの精製方法に違いがあると思われます。
使っている原材料もきになるところ。
プラセンタ100の原材料はデンマーク豚。
DHCプラセンタは国産のSPF豚由来。
この由来という言葉が気になります、SPF豚を用いたプラセンタは他のメーカーでもあります。
でも・・・由来等いう書き方はしていないようです。
あなたは手軽なお値段で買うことのできるDHCプラセンタ?
それともプラセンタ量が多く含まれ製法の違いがあると思うR&Yプラセンタ100
どちらに興味がありますか?
DHCのプラセンタはアマゾンでも買えます、コンビニで買うのに抵抗あるあなたにはアマゾンかな?